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兄夫婦も御参り

今日は兄夫婦が御参りに来た。

病気のことは、もう十分に話している。

兄は入院歴・外科の手術歴がある。
当然、義姉は入院中の付き添いをしている。

私達は全く経験がないので、色々と教えてもらった。

あとは昨日の叔母さんや従姉妹が来たことなどを話した。

私自身は”がん”ということで落ち込んだり泣いたりもしたが、兄夫婦は過剰に心配するようなそぶりを見せない。

私達以上に心配されたり不安になったりされると、どうなぐさめていいのか分からない。

普通に接してもらった方がありがたい。

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紹介状を書いてもらう

今日は病院で、手術を受ける大学病院への紹介状を書いてもらった。

出来上がるまで1時間くらいかかるというので、その間にお墓参りをしてきた。
また病院に戻り、紹介状+MRIの写真など一式を受け取る。

帰りに買い物をしていると携帯電話がなり、叔母さんがお墓参りを終え、近くまで来ているという。
家まで来ていただき、仏壇にも御参りをしていただく。

そうこうしていると、従姉妹からも連絡があり、これからお盆参りに来るという !

重なるときには重なるものだ。
というか、お盆だから、そういうものなのかもしれない。

それでも、これで家の用事も片付いた。
来週からは治療に専念出来る 勝ち誇り

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お墓掃除

お盆なので、お墓掃除をしてきた。

色々と入院準備をしなければいけないが、はっきり決まっていないので、何となく中途半端な状態だ。

明日は1週間ぶりに病院へ行き、紹介状を書いてもらう日だ。

やっと治療が始まる・・・という感じだ 滝汗

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メロンを食べながら

叔母さんから頂いたメロンを食べながら、夫と話合ったことを覚書。

手術の病院は大学病院に決定。
14日に地元の病院へ行くので、その時に紹介状を書いてもらう。
大学病院には、来週早々行く。
入院中、夫も病院施設へ滞在。

(病気以外のこと)
お墓掃除、御参りに行く。
長兄夫婦は15日にお墓参りに来る予定。
長兄夫婦にメロン2個。

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入院準備開始

入院するとなると、色々準備が必要だ。

しかも少し離れた都会の病院へ行くので、その間、夫はどうするのかということも相談しなければいけない。

とりあえず出来ることから始めよう !

義姉が、入院で必要と思われるリストを送ってくれた。

□洗面用具・□バスタオル・□フェイスタオル
□パジャマ(最低2着)・□スリッパかサンダル
□下着(足が冷えるなら靴下も)
□コップや湯のみ(マグカップが使いやすいと思う)・□箸、スプーン
□ティッシュ・□洗剤(洗濯用・食器用)・□ハンガー

揃える物がいっぱいあるようだ ショック

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病院決定

夫と相談をして、叔母さんから教えてもらった病院に行くことに決めた。

長兄にも連絡をしたので、あとは病院の先生に紹介状を書いてもらい、お盆明けにでも行こうと思っている。

そうこうしていると、叔母さんからメロンが5個も届いた びっくり

お礼の電話をかけると「仏壇に供えてから、お下がりで頂いてね。」と言っていたが、いくらなんでもこんなには食べられない。

来週には長兄夫婦がお盆休みでお墓参りに来ると言っていたので、冷蔵庫に入れて熟するのを遅らせるように頑張ってみよう あせり

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病院探し 3

これまで診察をしてもらった先生は、木曜日・金曜日だけ診察をしているので、来週(8/14)病院を決めてきてくれたら紹介状を書いてくれるということになっている。

信頼できる人にはドンドン相談をしようと思い、叔母さんに電話をかけて、どこかいい病院はないか尋ねてみた。

そうしたら、以前に大学附属病院にかかっていたことがあるそうで、そこがいいのではないかということになった。

幼なじみも、都会の病院の方がいいと思うと言っていたので、少し距離はあるがそこにしようかと思う。

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がんの先輩に会う

先日 書いたように、長兄の友人で婦人科の入院をした人がいる。

連絡を取ってくれたので、早々に会って話しを聞かせてもらった。

その方は子宮頸がんでステージIIIのかなり悪くなってから発覚したため、すぐに家族を呼んで下さいとまで言われたそうだ。

その後、手術はせず(出来ない?)、放射線治療をして、今はすっかり元気になっている。

病院は、最初は隣街の病院で治療を受け、その後は少し離れた都会の大学附属病院に入院して治療を続けたそうだ。

大きな病院に入院すると、同じ病気の人が沢山入院していて、とても心強かったそうだ。

しかも、みんな”がん”なのに、とても前向きで明るい人ばかり。

だから、遠くても大きい病院に入院した方がいいと思う、と言っていた。

私も、そうしようかという気になってきた。

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