待機人数

施設の待機人数は実数と異なるため、たとえ30人待ちだろうと50人待ちだろうと諦めずに申し込むべきであると包括支援センターの人に教えてもらいました。

多くの人は複数の施設に申し込んでいるため、他の施設に空きがでればそちらに入居します 

それで待機人数が減る場合と、その事実を把握できていないことから架空の申し込みが残ったままになっている場合もあるのだとか。

つまり、50人待ちでも実数はそれより少ない可能性があり、さらには他の施設に入居する人がいれば一気に数が減る可能性もあるということです。

したがって、どんなに待ち人数があろうと決して諦めないことが重要とのことでした 

また、完全に申し込み順で受け入れる施設の他に、介護のランクによって振り分ける施設もあるようです。

例えば要介護1の人が退居すれば、次も要介護1の人を入居させるといった具合で、単純な申し込み順ではないとのことで 

包括支援センターで様々なことを教えてもらったので、パンフを見ながら検討し、実際に見学させてもらったりしながら諦めることなく気に入った施設に申し込もうと思います 

ランキングに参加しています。 宜しければクリックしてください。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です