思い出シリーズ

これまで大きな病気をしたことがなく、入院・手術となると不安なことが多かった。

そんな中で対応してくれる看護師さんは心の拠り所 うんうん

今振り返って思うと、ほとんどの看護師さんは年下だったが、みんな親切だった。

手術の日の夜、麻酔から覚めると、すごくお腹が痛かった 涙

夜勤の看護師さんは2時間おきに様子を見に来てくれて、体の向きを変えてくれたが、私は体が小さかったので、「軽いから体の向きを変えやすいわ。」と言っていた。

この時の看護師さんは、入院をした際に面接をして一番最初に色々と話しをした人で、半年前に次兄を病気で亡くしていることを話すと一緒に涙を流してくれた 号泣

テキパキしていたし、優しいし、一番好きな看護師さんで、こんなこと聞いていいのかな?と思うようなことを、一番尋ねやすい人だった。

ただ、昨年の6月に退職をしてしまった 泣き

新婚さんだったので、準夜勤・夜勤があって大変だったのかもしれないし、勤めているとそれなりに病院に対して思うこともあったんだろう。

またどこかで看護師を続けるようなことを言っていたし、天職だと思うので、そうあって欲しい にこー

ランキングに参加しています。 宜しければクリックしてください。