映画二百本

2024年の2月から日曜日や時間のあるときに映画を観るようにしています。

それから去年の5月に百本目の映画を観ましたが、今日の午後、ついに鑑賞本数が二百本に達しました

えり好みせず、アクションからスリラー、ラブコメにミュージカルと、様々な分野の作品を観ています。

少し前、妻と話していたんですけど、実はその二百作品の中で泣けた映画というのがないんですよ

それを避けている訳ではなく、世に言う感動作、名作、『泣ける』という触れ込みのもの、『全米が泣いた!』的なものまで色々と観てはいるんですけどね。

私ならまだしも、妻は割と涙もろかったりするのにウルっとくる程度の作品があったものの、涙が頬を伝うとか、がぉお〜んって泣けるものには出会っていません。

妻の大病、私も大病を経験するなど、悲しいことが色々とあったので、ちょっとやそっとのことじゃ涙が出なくなったんでしょうか

たまには泣いたほうがストレス発散になるといいますし、できれば私達夫婦に感動の渦が沸き起こり、涙がポロポロと止まらなくなるような作品を観てみたいものです。

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