向かいの男性、ビデオ通話している相手はお姉さんだと思っていましたが、どうやら妹さんらしいです
えらくパンチのある声で、上から目線の態度なものですから、てっきりお姉さんだと思っていました。
そして向かいの男性、なんでもセカンドオピニオンを受けるらしいです。
断片的な会話をつなぎ合わせると、どうやらこの病院では治療方法がないと宣告されてしまったようで、妹さんを中心に何か手立てはないものかと模索しているらしいんですよね
そういうシーンに接すると、ちょっと弱気になって自分のことも心配になってしまいます。
まだ正式な病名を知らされていないので、漠然とした不安が広がりままして
いつものことですが、最終的には考えても仕方がないって結論に至るんですけどね