季節要因

ここのところ、妻は足の付根が痛いとかダルいとか言っていました。

その場所は切除したリンパ節のあった場所に近く、まさか・・・と心配になってしまいまして 

しかし、この時期は連続して低気圧が近づいたり湿気が多かったりで、古傷が痛んだり体がダルくなったりすることがあるのだそうです。

つい先日の血液検査の結果でもマーカーにに異常はありませんでしたし、妻の症状も単に古傷がウズウズしているのではないかと・・・ 

そう勝手に解釈し、二人で
「なぁ~んだ、それが原因かっ」
などと笑い飛ばしたりしていました。

何か問題があれば、ずっと診てくれている先生が気づくでしょうしね 

そして、その痛みも今は消え去ったとのことですから、やっぱり季節要因だったのでしょう。

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“季節要因” への2件の返信

  1. わたしは、術後1年ぐらいしてから、ちょっと長く歩くと足の付け根(股関節あたり)がとても痛くなって、お散歩中に何度もしゃがみ込むほどでした。整形外科にいったりしましたが、子宮がんの手術のことをいうと、再発かもしれないから病院に相談しなさいといわれましたが、主治医には手術で神経を傷つけているかもしれないからそのせいじゃない?とあまり相手にしてもらえず…。2~3年は痛みと不安で結構悩みました。
    が、その後ほとんど痛みもでなくなり、やはり主治医のおっしゃっていたように、神経が傷ついてうずいていたのかも?
    今も無理すると痛くなることがありますが、じきに収まります。
    ご心配であれば検査もしたほうがよいかもしれませんが、同じように股関節が痛かったことがあったので、そんな場合もある、ということをお伝えしておきますね。

    1. ありがとうございますSEKKOさん。

      妻も少し気にしていたようですが、今は痛みもなくなったようですし、そういうこうともあるとテレビで見たり、どこかで聞いたりしてからは深く考えないようにしているみたいです。

      おまけにその痛みは強いものではありませんし、今回が初めてではなくほぼ毎年のことなので、やはり季節要因で古傷がうずいているのだと本人も納得しています。

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