老いの認識 其の拾

『老いの認識』一覧

子どもの頃はケガをしても、すり傷程度であれば唾を付けておけば治るなどと言われ、切り傷などしても赤チンを塗って終わりでした。

余程のことがない限り病院には行きませんでしたし、数日すれば綺麗に治ったものです

ところが、この歳になると治りませんね、傷が

すり傷どころか、自分でちょっと引っかいた程度の傷でも治りゃしません。

おまけに跡が残りますし

もう何カ月も前の傷もいまだに跡が残ってますもん。

あの若き日の治癒力はどこにいってしまったのでしょうか

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水曜コース

今日は水曜コースを歩いてきました。

病院の裏を歩いていると、ミニチュアダックスのミックス犬とすれ違いました

以前に一度見かけているようですが、今日は近づいてきてくれたのでしゃがんでみると横になり、なでて欲しい光線を出しています。

飼い主さんに挨拶をしてから、しっかり撫でさせてもらいました

その後は、柴犬とサクラちゃんにも会いました。

公園に着くと、コーギーちゃんとお友達のトイプードルにも会いました。

コーギーちゃんはいつものように、夫の足元に横になり、なでてくれるのを待っています。

その様子を見ていたトイプードルも、珍しく私の足元に来て、撫でさせてくれました。

今日は犬に触れ合いながらの散歩で、楽しかったです

今日の血圧
朝 121-78(心拍数 53)
夕 116-78(心拍数 60)

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